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私としたことが、拍手についてを書き忘れました(^_^;)
ま、下の記事は結構色々で分かりにくいと思うのでいいかな なんかやたらいっぱい今日はもらってしまいました 本当に本当にありがとうございます!! 皆さんにいっぱいいっぱい元気もらっています!! ということで、下からは拍手お返事です 美穂さま わざわざ何度もありがとうございます!! 私の書くサンジもゾロもべた褒めして頂いて、すっごい嬉しいです 至らないところも多いと思いますが、愛だけはいっぱいこめて書いているので…… 美穂さんも体調に気を付けてくださいね ではでは、感想本当にありがとうございました!! またいつでもいらして下さいね PR |
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はい。ついに最終話があがりました。
7月あたりからのろのろ連載で本当にすいませんでしたっ お付き合いして下さった方、ありがとうございました ま、後書きはのろのろ下のほうで書くとして、とりあえずは新刊の感想、もとい萌えを吐きだそうと思います(笑) そう、うっかり発売日を確認するのを私としたことが忘れていて、今日やっとこさ買ってきたのです!! まあネタばれることは言わずに、私的萌だけを言わせてもらえると…… やっぱり毬藻とこっくさんは何か二個一みたいな感じで、見ながらいちいちにまにましていました。二年後になってから余計強く思うのですが、この二人は船長を挟んで「双璧」みたいな感じがするようになった気がしますよねー もー戦闘シーンにおいては話す話す 腐った脳の私はいちいちにまにまですよ。あ、大事なことなので二回目ですよ あ、あと戦闘時、全員が見開きで揃うところはやっぱりわくわくしました!!なんか久しぶりっこの感じっ ま、こんな感じですね 次の巻が楽しみだなー で、ここからは人魚姫の後書きコーナーです 私は人さまの後書き好きなのでだらだら思うところを書こうと思いますが、特に興味のない人はまったくもって読む必要のない部分であります なので興味のある方だけ、もしよかったら読んでください はい。前にもここで書きましたが、人魚姫は毬藻を泣かせよう計画でした。そしてすっごくすごく性格の悪い毬藻が、最後の最後でデレたらかわいいんじゃないの、というコンセプトで書かれたものでした。ええ、コンセプトだけでした。ここら辺はうまく書けていないなーと思う部分です。 あれです。性格は最悪、いつも俺様、でも、いつの間にかすっごいこっくさんのことが好きになっちゃってて、思わずデレてしまうゾロが書きたかったのです。なんかかなり序盤からデレましたけど。 本当にそれだけの話です。誰かそういう話書いてくれないかなあーと思います。 いつかリベンジしようと思いました。 ま、その前にとりあえず番外編を書こうとは思いますが あと、この話の世界観は少しレトロなおとぎ話風(笑)を目指しておりますので、食べ物の描写なり、洋服の描写なり、少し面倒で、かなり楽しかったです。 結婚式の恰好とかね、どうしたらいいものか分かりませんでした。何か間違った描写がある可能性大です。でも、毬藻のスーツ姿を妄想するのは楽しかったなー ま、そんなところですかね ではでは、読んで下さった皆様。更にはこんなぐだぐだの後書きにも目を通して下さった皆様。本当にありがとうございました!! |
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最近しばらく更新ができていなかったのですが、その間も拍手頂いてましたっ
ありがとうございます!! パソ子の前で気持ち悪くにまにましている管理人です、こんにちは 更新しない間に色々ねたを考えていて爆発しそうです。本当に切実に、頭に繋いだら妄想が文章か漫画になる機械が欲しいです さて、そんな今日のメインは拍手お返事であります 11月5日に拍手を下さった方へ 感想ありがとうございました!!私もサンゾロ大好きです!! 人魚姫の話、気に入って下さったみたいで嬉しいです 切ない話がお好きなんですね 私も切ない話大好きです!!だからこんな話展開になっているんですが 私の文章力で切ない話にちゃんとなってるか心配だったので、すごい嬉しかったですっありがとうございますっ 漫画お描きになるんですね 是非是非読んでみたいのですが……とこっそり言ってみたりします それでは、感想ありがとうございました 人魚姫もあと少しなので頑張って書いていきますね よかったらまた遊びにいらして下さいね |
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死にネタとかね、やんでれとかね定期的に書きたくなりますよね
私そういうのすっごい大好きなんですが、そういえばあんまりやらない気がします や、死にネタもやんでれもやったけど、鬱いのはまだやっていないなあ、と 一応普段はさわやか三角関係(笑)とかを目指してるんで ま、さんぞろではやりにくい気もしますがね と、いうことでここから妄想タイムっ 鬱で胸糞悪いものを書いていきます これを書きながらネタを考えてるくらいなので(つまり即興ですね)、完成度は低いと思われます どうなるか分かりませんが死にネタグロネタやんでれなんでもありあり(えろは多分ないです) それでもいいよって方はどうぞお付き合いください ちょっとでもやばい予感がする方は、まじで止めといた方がいいと思われます というか気分が害されると思うので止めておいてください 刃こぼれしてもう捨てようとずっと思っていた果物ナイフを思いっきり振りおろす。ごりっ、めきっと筋繊維がむりやり引き裂かれて、骨が何かにぶつかる音がした。聞いたことがあまりない種類の音だった。ゾロはよく人を斬ってるし、おれはよく肉をさばいてるが、それは切れ味のいい刃物で、めいかくに切るという目的をもっているものだから、そんな不格好な音がすることはなかった。おれの腕もおれのゾロの腕も良いということだ。あたりまえだけど。 そう。おれのゾロ。そういえばゾロはいま、おれの目の前にいる。普段平静でクールで、生半可なことでは動じないかっこいいゾロなんだけど、今は顔を真っ青にしている。なんの例えでもなく。くちびるが紫色していた。どうしたんだろう。寒いのかな。 「……て、めェ。うで」 そう言ったことでゾロは少し、ほんの少しだけ落ち着いたのか、急いで腕に巻いた黒い鉢巻を外しておれの血だらけというか血みどろになった腕を縛る。手がぶるぶる震えていて、まるでゾロらしくなかった。肉がすこし抉れていたから気分がわるくなったのかもしれない。ゾロはそういう耐性はある方だと思ってたから平気かと思ったけれど少しデリカシーが足りなかったかな。次にやるときは、みていないところでやろう。 「おそろいだな」 おれはそう言った。ゾロの左腕にはまったく同じ個所に傷があった。今は包帯が丁寧に巻かれているけれど。今日の昼間戦っていてついた傷だった。ゾロは実際すごく強いけれど、自分が怪我をすることにはまったくもって無頓着だ。だからしょっちゅう怪我をする。おれはゾロが怪我をすると悲しくなるから、何度も、せめて気をつけるようにはいっているのだけれど、ゾロがそれを聞き入れてくれることはなかった。 「おそろいだな、じゃあねえだろ!!」 ゾロが掴みかからん勢いでそう怒鳴る。夜中のラウンジなんだから静かにしないと駄目だぜと思うが、それは言わないでおいた。言ってもこうなったときのゾロは聞いてはくれないだろう。今度、昼間にでもさりげなく言っておこう。 「とりあえずチョッパーんとこ行くぞ」 そう言っておれはゾロにひょいと担がれた。腕だから歩くのには何の問題もないんだけどな。なんだかんだ言ってもゾロは優しい。ゾロはあったかい。 次の日も戦闘があった。おれは怪我をしているからと船に残らされた。つまらない気分になったけど、ルフィとゾロがいれば問題はないだろう。今日は、同じく船に残るナミさんを守ることに全力を尽くせばいいだけだ。 「ゾロ」 おれはゾロが行く前に声をかけた。 「怪我しないようにな」 ゾロはなんだか、飲み込めないものでもあるみたいな変な顔をしていた。でもおれは、そんな表情でもゾロはかわいいなって思った。 今日はゾロが怪我しないといいな。 ゾロ、大好き。怪我したらおれに移せたらいいのになって思うくらい大好き。でもおれにそんなことはできねェからさ。おんなじ痛さがあったらいいじゃないかって気づいたんだ。いい考えだとおもうだろ? きょうはぞろが怪我しないといいな。 結果的にやんでれさんじでした。ちゃんとやんでれてたかなぁ |
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浮上いたしました。
やっと続きを書きました。待っていて下さった方がいたらすいませんっ 9月どころか10月も終わりだよっ。毬藻の誕生日までには終わらせて何かしたいところですが、あまり大きなことは言えません 何しろ自分でもやるやる詐欺だなと思うところですからっ やー、でも人魚姫もそろそろ終わりですから(あと一話+エピローグを書くかもです)何かやりたいなー コックさんの誕生日はうっかりスルーしてしまったんですけれどね 潜っていた間も拍手ありがとうございましたー すっごい嬉しいです。元気のもと!さんぞろのもとです! |
